羽月乃蒼、ピンクのニットを限界まで押し広げる爆乳隣人がおっぱいガン見を見抜いてパイズリ・中出しまで好き放題に堪能させてくれた
羽月乃蒼(はるなのあ)の82分作品です。



【VR】おっぱいをガン見してしまう僕の癖に気付いた爆乳隣人がおっぱいを嫌いになるまで堪能させてくれた 羽月乃蒼
ドア越しに現れた爆乳に、視線を止める術がなかった
巨乳AVを流しながらシコろうとしていた休日の昼下がり、インターホンが鳴って恐る恐るドアを開けた瞬間、ピンクのリブニットを限界まで押し広げた規格外の爆乳が目の前に飛び込んできた。
羽月乃蒼、整った顔に人懐こい瞳を持つそのお姉さんのおっぱいは、生地のリブ一本一本がくっきり浮き上がるほど張り詰めていて、重力に逆らって前に飛び出す丸みは現実のものとは思えなかった。
視線が吸い寄せられるのは本能で、ガン見していた癖をすぐに見抜かれた羽月さんは怒るどころかその場で服をめくり上げ、白く柔らかい双丘と桜色の小さな乳首を惜しみなく晒してくれた。












ちんちんを挟み込む柔肉の感触と、膣の奥まで刻まれた中出しの余韻
両手で寄せ集められた爆乳がちんちんをずっしりと包み込み、上下に揺れるたびに乳首が擦れて先端まで充血が伝わってくる極上のパイズリ、そのまま奥まで咥え込まれてマ●コの中でどんどん硬くなる感触がたまらない。
おっぱいガン見アングルでとらえた8K映像の中で、乳房の白い肌と上気した乳首が息づくように揺れ、最後は膣の奥に精液をたっぷり中出しして羽月さんの顔に満足げな笑みが浮かぶ。
一生分のおっぱいを堪能したはずなのに、終わった後また見たくなる。


