七原さゆ、媚薬オイルでテカテカに輝くMパイを拘束寸止め責めにされ「イカせて下さい…」と懇願した口でデカチンをぐっぷり咥えてローション3Pでイキ狂う
七原さゆ(ななはらさゆ)が出演した「Mパイマジイキファック」シリーズの104分作品です。



Mパイ マジイキファック ローション、媚薬オイルでイキ狂い! 七原さゆ
手錠をつけたハイレグ姿のさゆに媚薬オイルを垂らすと、腰がくねった
薄嫌い部屋の青い光の中、ハイレグビキニで手錠をつけて立たされた七原さゆの肌に媚薬オイルが垂らされた瞬間、まだ触れてもいないのに腰がくねりだした。
ビキニの上から乳首を弄られるだけで喘ぎが漏れるそのMパイは、オイルをたっぷりと塗り込まれることで白くなめらかな肌がテカテカと輝き、張りのある巨乳の丸みと充血した乳首の存在感がより際立っていく。
何度も何度もイク一歩手前で止められるたびに泣きそうな声で「お願いします…イカせて下さい…」と懇願するさゆに許されたのは、オイルで濡れ光るMパイでデカチンを根元まで挟んでのパイズリと、喉の奥までぐっぷりと咥え込んだ喉奥フェラだけ。
どっぷりと出された精液を飲み下して瞳を潤わせながら満足そうに微笑む顔が、このドスケベ女の本性を物語っていた。
拘束器具に固定されたMパイの乳首にスティックローターを当てられると今度はマン汁をボタボタと垂らし、極太バイブでぬれぬれのおまんこを塞いで突かれると「もうダメ…無理…」と口では言いながらも腰が止まらない。

















「おちんちんでもイカせてほしい…」とねだったさゆがローション3Pで白目をひん剥いた
散々バイブでイキまくった後に「おちんちんでもイカせてほしい…」とねだってきたさゆを待っていたのは、マッチョなデカチン男たちとのローション3Pだった。
たっぷりのローションで全身がぬるぬるに濡れ光る中、ヌレヌレのおまんこにデカチンが出たり入ったりするたびにヌッポンヌッポンという卑猥な音が部屋に響き渡り、その音に混じって待望のデカチンでイキ狂うさゆの絶叫が止まらない。
ローションプールから引き上げられた後も追撃ファックは果てしなく続き、白目をひん剥いて意識が朦朧としても、デカチン男たちの強烈ピストンはさゆのおまんこを使い続けた。
喘ぎ声すら出なくなるほど昇天したさゆの、オイルとローションでテカテカに輝いたまま崩れた顔が、Mパイの限界がどこにあるのかを静かに問いかけてくる。


