大槻ひびき、出張相部屋でバキバキ童貞がバレた部下をホロ酔い女上司がパンスト顔騎・ベロキス騎乗位・風呂場乳ワイパーで朝まで膣射調教した一夜
大槻ひびき(おおつきひびき)の133分作品です。



色気ムンムン女上司にバキバキ童貞がバレてしまい…まさかの筆おろし相部屋 またがりベロキス淫語浴びせ杭打ち中出しFUCKで膣射調教を繰り返し一晩中ヤリまくった… 大槻ひびき
ホロ酔いの色気ムンムン女上司に童貞がバレた夜、相部屋が筆おろし部屋に変わった
出張先のホテルで仕事のミスを延々と説教されていた部下が、ホロ酔いの大槻ひびきに童貞であることを見抜かれたのがすべての始まりだった。
黒パンストにむっちりと張り付く丸く盛り上がった尻、紫のレースブラから溢れそうに揺れる豊かな胸、その色気の前でオドオドしていれば誰だって気づく。
悪ノリでズボンを脱がされると飛び出したのはびんびんに硬く反り上がった一物で、「うわぁ立派じゃん」と目を丸くしたひびきの口元が艶っぽく緩んだ瞬間、この相部屋が筆おろしの現場になることが決まった。
黒パンスト越しに顔を埋めさせてから腰を落とすデカ尻顔騎、舌を絡ませながら全体重をかけてしゃぶり上げるバキュームフェラ、そして長い舌を口の中に押し込むべろべろのキスで童貞の理性を溶かしながら、ひびきは騎乗位でゆっくりと腰を沈めていった。









「もう1発出せ」、女上司の膣が朝まで童貞チ○ポを離さなかった
騎乗位で中出しさせてもなお「このチ○ポ超優秀」と笑ったひびきが次に引きずり込んだのは風呂場で、濡れた肌に張り付く形のいい乳房を胸板に押し当てながら唾液を飲ませ、壁に押し付けての杭打ちピストンで浴室に嬌声を響かせた。
締まりのよい膣がひと晩で童貞を完全に狂わせていく様子は、ひびきの汗ばんだ肌と淫語混じりの吐息に全部詰まっている。
朝が来ても終わらなかった、それだけで十分すぎる一夜だった。



