斎木香住、パンスト越しのむちむち太ももで三か月ぶりの射精を搾り取られた息子の担任教師が何度でも脚を開いて待っていた
斎木香住(さいきかすみ)の152分作品です。



ムチムチ太ももとパンスト美脚を見せつけてくる息子の担任教師に僕は何度も射精させられてしまった。 斎木香住
息子の担任がこんなにエロい女だとは、三者面談が始まるまで知らなかった
妻の入院から三か月、仕事・家事・育児を一人でこなす疲弊した父親の前に現れた斎木香住は、パンストに包まれたむちむちの太ももをタイトスカートから惜しげもなく覗かせる担任教師だった。
前傾みになるたびにスカートの裾が際どく持ち上がり、張り裂けそうなほど肉感的な尻の丸みが黒パンストごしにくっきりと浮かぶ。
子どもの成績の話をしているはずなのに視線が脚に吸い寄せられ、気づけばフル勃起していた。
そんな状態を見透かしたように斎木先生が椅子に浅く腰かけてゆっくりと脚を開いた瞬間、三者面談は別の何かに変わっていた。







パンスト美脚に挟まれたチンポが、三か月分の我慢ごと一気に限界を迎えた
黒パンストに包まれた長くてむちむちした両脚でチンポをゆっくり挟み込み、にこりと笑いながら腰を使ってくる斎木先生の前で、三か月セックスとは無縁だった俺の理性は跡形もなく溶けた。
足先でカリ首を押しつぶすように転がされ、ふくらはぎの柔らかい肉に締め上げられながら何度でも暴発させられる。
赤いレースのショーツをパンスト越しに透かせたまま脚を大きく広げて待つその顔は、教壇に立つ先生のそれじゃなかった。
白濁が黒いパンストを伝って滴り落ちても、斎木先生の脚はまだ離してくれなかった。



