折原ゆかり、息子に揉まれ風情の母が和室で巨乳をもみしだかれパンティ越しの股間を這う指にヒクつくまで
折原ゆかり(おりはらゆかり)が出演した「息子に揉まれ○○」シリーズの118分作品です。
息子に揉まれ風情の母 折原ゆかり
和室に差し込む陽射しの下、息子の手が母の巨乳を無遠慮に揉み始めた
縁側の光が差し込む畳の部屋で、折原ゆかりは息子の腕に抱き込まれるようにして座らされる。
白い上着の胸元をこじ開けられ、はち切れんばかりの豊満な乳房が無造作に揉みしだかれると、困惑と戸惑いの表情を浮かべながらも抗えず、パンティ一枚で座ったまま太ももを露わにしていく。
毎日繰り返される乳揉みに慣れたはずの母の肉体が、今日はいつもより敏感に震えていた。
乳首を吸われ股間を這う指にゆかりは母としての一線を越えていった
白と紫のブラをずらされ飛び出した乳房に息子がむしゃぶりつき、乳輪ごと口に含んで乳首を舐め転がすと、ゆかりの眉間に甘い皺が寄る。
パンティ越しに股間へ伸びた指が割れ目をなぞるたび、豊満な肉体が小刻みに揺れ、こらえきれない声が漏れた。
四つん這いにされ尻を突き出した母の背中は汗ばみ、息子に組み敷かれたまま、もう後戻りできない場所まで連れて行かれていた。
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