乙井なずな、セーラー服の未開発ボディが満員電車で痴●に剥かれ黒透けレースで極太ペロリン3Pに堕ちるまで
乙井なずな(おといなずな)の114分作品です。
教育的☆萌えっ! 乙井なずな
セーラー服の胸を複数の手で揉みしだかれ、未開発の微熱ボディが電車内で開花していく
満員電車の中、紺のセーラー服を着た乙井なずなの胸元に左右から男たちの手が伸びる。
白いブラウスをたくし上げられ乳房を直接揉まれても声を抑えようと赤いスカーフを咥える仕草が、逆に幼さの残る体の性感を際立たせた。
制服の下で守られていたはずの乳首は指の動きに合わせて硬く尖り、未開発だった微熱ボディがその場で快楽の芽を開かせていく。
抵抗する素振りを見せながらも腰は小さく揺れ、痴●という背徳の状況そのものが感度を押し上げていった。
黒レースの透け衣装に包まれた肌が、極太ペロリンの3Pで濡れきっていく
場面は一転し、透け感の強い黒いレースボディスーツ一枚になった乙井なずなが、ケージの上に組み敷かれる。
薄布越しに浮き上がる乳首を舐められながら、股間には極太のペロリンが押し当てられ、喘ぎ声が徐々に甘く崩れていった。
二人の男に同時に体を開かれる3Pの中で、レースの網目に押し潰された乳房がいやらしく形を変え、潮を吹くほどの絶頂へと追い詰められていく。
快楽に溶けた表情のまま荒い息を繰り返す姿だけが、薄暗い部屋に残された。
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