尾崎えりか、「先輩ッ…好きになって…?」あざとい密着誘惑でじわじわ口説いてくる後輩OLに抗えず夜が明けるまで何度も中出し不倫セックスしてしまった
尾崎えりか(おざきえりか)の67分作品です。



【VR】夜、部下の家で二人っきり、止められない密着不倫。あざとい誘惑でボクを口説いてくる後輩OLに抗えず、何度も性交してしまった。 尾崎えりか
部下の家で二人きり、あざとい上目遣いと密着に引き返せなくなった夜
残業帰りに部下の家に上がり込んでしまったのが始まりだった、ワインを注ぎながら上目遣いで「先輩ッ…好きになって…?」とあざとく囁く尾崎えりかの顔が、もう振り払えなかった。
ノースリーブのシャツ越しに透けてのぞく谷間、黒パンストに包まれた長くしなやかな脚が膝を立てて無防備にこちらへ向いている、その距離の詰め方がずるかった。
お酒の勢いで断ろうとしても柔らかく寄り添ってくるボディに理性が溶けていき、シャツをはだけさせると張りのある丸い乳房と淡い乳首がそこにあった、触れた瞬間に全部終わっていた。














騎乗位で腰を沈めるたびに名前を呼ばれ、明け方まで中出しを繰り返した
濡れた唇をこちらに向けながら黒パンストを自分で脱いで跨ってきた尾崎えりかが、ゆっくりと腰を落として締め付けてくる感覚は反則だった、「先輩のが欲しい」と耳元で甘く言いながら騎乗位で律動するその腰つきに、一度では止まれなかった。
奥まで突き上げるたびに大きな瞳が潤んでとろけていき、射精して精液を流し込んでもまだ離れようとしない柔らかな体温が夜を引き延ばし続けた。
明け方の光の中でもまだ密着して離れないえりかの温もりが、この不倫の終わりを曖昧にしたまま朝を迎えさせた。


