莉々はるか、4日風呂に入らなかった巨乳親戚ちゃんの蒸れた脇・乳の下・マン筋パンツまでおじさんがベロベロ舐め洗いして隅々まで消臭してあげた夏
莉々はるか(りりはるか)の125分作品です。



親戚の巨乳ちゃんが風呂キャン界隈娘なんだって? じゃあ叔父さんがスミズミまで舐め洗ってあげようネ。 莉々はるか
夏休みに預かったはるかちゃんが、4日も風呂に入っていなかった
ツインテールが似合う丸顔の親戚娘・莉々はるかが夏休みに転がり込んできたはいいが、何を言っても風呂に入ろうとしない。
いわゆる風呂キャンセル界隈というやつで、4日目にもなると白いトップスの下でたっぷりと重力に従った巨乳がぶらつき、その下側にじっとりと汗が溜まっている。
何度も穿き続けたピンクのレースショーツは股の布地がマン筋の形に食い込んで湿り、脱がせる前から蒸れた匂いが鼻をかすめる。
足の指の一本一本から、耳の裏、首の付け根、脇の皺まで、4日分の体温と汗がこってりと沁みついたはるかちゃんを前に、おじさんの舌がゆっくりと動き始めた。







巨乳の下から股ぐらまで、おじさんのベロが隅々を這い回った
足の指を口に含まれて困惑した顔を見せながらも逃げられないはるかちゃんの首筋に舌を這わせると、しょっぱい汗の味が舌の上に広がる。
頭を押さえつけられ耳の穴まで舐め回され、白いトップスを脱がせて露わになった爆乳の下側のじっとりとした皺にベロを押し当てると、くったりと目を閉じて声が漏れ始める。
脱がせたピンクショーツのクロッチを鼻に押し当てて吸い込んでから、むき出しになったマン筋の割れ目をひだの一枚一枚まで丁寧に舐め上げる。
消臭だの殺菌だのと言いながら、おじさんの舌がはるかちゃんの身体の隅々を塗り替えていく夏だった。

