西城玲華、CA制服の口に鼻フック拘束具を咬まされ正座で足裏舐めから尻穴浣腸懲罰まで堕とされていく
西城玲華(さいじょうれいか)の116分作品です。
キャビンアテンダント 鼻虐懲罰浣腸 西城玲華
紺のCA制服姿に鼻フック拘束具を咬まされ、玲華は犬のように跪いた
次期常務の座を狙う女の陰湿な策略に嵌められた元トップCA・西城玲華は、制帽とタイトな紺のスーツを纏ったまま口に鋭い鼻フック付きの拘束具を咬まされる。
整った目鼻立ちが歪み、涎を垂らしながら黒い男の足元で正座させられ、白い手袋をした指先で差し出された足を舌で丹念に舐め上げていく。
誇り高かったCAの矜持は拘束具一つで引き裂かれ、ただ命じられるまま舌を這わせる犬へと変えられていった。
タイトスカートを捲られ尻を突き出し、浣腸された腹が苦悶に波打つ
ソファの前でタイトスカートを無理やり捲り上げられた玲華の白い尻が剥き出しにされ、青いゴム手袋の指が尻穴に器具を宛がって浣腸液を注ぎ込んでいく。
モニターに映し出される自分の尻穴が液でぱんぱんに膨らんでいく様に、羞恥と苦痛で腰が小刻みに震え、漏らすまいと括約筋を締める顔が快楽とも苦悶ともつかない表情に変わっていく。
元CAの誇りはすでになく、腹を波打たせながら限界まで堪える姿だけがその場に残された。
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