西城玲華、息子に捧げるためアナルを開発される和室3Pで括約筋を緩め義兄の肉棒を咥え込ませられた熟母の背徳
西城玲華(さいじょうれいか)が出演した「息子にアナルを捧げた母」シリーズの118分作品です。
息子にアナルを捧げた母 西城玲華
息子のため、玲華は義兄の手でアナルを開かれていく
女手一つで誠を育て上げ、ようやく肩の荷が下りると思っていた矢先、息子が女性経験のなさを理由に結婚をやめると言い出した。
何かしてやれないかと考えた玲華が辿り着いたのは、自分のアナルを捧げるという答えだった。
ずっと援助をしてくれた義兄の前で白い和装の帯を乱しながら脚を大きく割り開かれ、窄まりにローターを押し当てられる玲華。
眉根を寄せ声を震わせながらも、拒めない背徳感が熟れた尻をびくびくと波打たせた。
結合されたアナルに精が放たれ、母の覚悟が形になった
騎乗位で跨り腰を打ち付けるうちに、小ぶりの乳首が張り詰め肌がじっとりと汗ばんでいく。
やがて正常位で足を担がれ、涙を滲ませながら奥まで突き入れられると、顔を歪めて喘ぎ声を上げ続けた玲華。
何度も擦られ続けたアナルは赤く充血してヒクつき、そこに精液が注がれた瞬間、母としての覚悟がひとつの行為として完成した。
呆けたように開いたままの窄まりだけが、その重みを静かに物語っていた。
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