斎木香住、ノーパンパンスト一枚で股間を丸透けにさせた美脚痴女熟女が脚を開くたびにクリと濡れたマ●コを晒して男を骨抜きにする
斎木香住(さいきかすみ)の102分作品です。



ノーパンパンスト美脚の誘惑 斎木香住
黒パンストの奥に下着ゼロ、脚を開くたびにすべてが透けて見えた
ショートスカートの裾からすらりと伸びる長い脚に黒パンストを纏った斎木香住が、ゆっくりと脚を組み替えた瞬間に股間が丸見えになる。
ノーパンのまま履いたパンスト一枚が光沢を帯びながら股間にぴたりと張り付き、クリトリスの形まではっきり浮かび上がる卑猥な透け具合に目が釘付けになった。
白いヒールで長さを強調した美脚を大きく広げ、こちらを見下ろしながら微笑む痴女の顔は最初から逃がす気がない。
パンストの生地越しに浮き出た濡れた割れ目に指を這わせ、じわりと染み出た蜜がナイロンを湿らせていく様子を見せつけながら、斎木香住は男を完全に手の中に収めていった。









パンストを破いて奥までずぶずぶ、最後は中出しで濡れた股間を白く染めた
ベッドに仰向けで両脚を天井へ真っ直ぐ突き上げ、パンストに包まれた美脚を惜しげもなく広げた香住の股間に顔を埋めさせ、ナイロン越しにマ●コを舐めさせてから自らパンストを手で引き裂いて挿入を求めた。
ぐっしょり濡れた膣口にちんぽが収まるたびに艶めかしい声が漏れ、パンストをつけたまま激しく腰を打ちつけられても脚を閉じようとしない。
たっぷりと溜めた精液を奥深くに中出しされた後も、黒パンストの残骸を纏ったまま脚を開いた姿勢で余韻に浸る香住の股間は、じわりと白く滲んでいた。



