坂井美桜、お局に売られた新卒スリム巨乳が大嫌いなセクハラ部長と出張相部屋で汗だく絶倫ピストンに快楽堕ちするまで
坂井美桜(さかいみお)の121分作品です。



お局女上司に仕組まれ大嫌いなセクハラ部長と出張先相部屋… 高温多湿の汗だく絶倫SEXで快楽堕ちしたスリム巨乳社員 坂井美桜
女の一番の敵は女だった、その耳打ちが坂井美桜の運命を変えた
入社1年目ながら新規営業を数件決め、おっとりした愛嬌で社内外から人気を集める坂井美桜を面白くないと思っていたお局係長の新城が、部長の中田に机越しに顔を寄せて囁いた瞬間、坂井の運命は決まっていた。
白いブラウスにタイトスカート、黒ストッキングに包まれたその肢体をソファで押さえ込まれ、後ろから胸を鷲掴みにされた坂井は顔を歪めて抵抗するが逃げ場はない。
ローブをはだけて晒した姿を見れば誰もが納得する、細い腰と引き締まった腹に不釣り合いなほど重く盛り上がる巨乳、薄桃色の乳首、脱いだら凄いとはまさにこのことで、それを売った女の目論見通りにことは進んだ。







高温多湿の相部屋で絶倫部長に汗だく連続ピストンされ、嫌いだったはずの顔を見上げながら口が開いた
出張先のホテルで相部屋に放り込まれ、シャワー室では水滴に濡れた巨乳が重力に逆らって張り、細い肢体に汗が伝う中で部長の手がマ●コに割り込んでくる。
ベッドの上では両脚を割り開かれ、汗だくの絶倫ピストンが深部まで叩き込まれるたびに坂井の口元が緩んでいき、嫌悪していたはずの男の上で腰が動き始める。
辱めのはずが快楽に変わっていく瞬間、あの晴れやかな新卒の笑顔が崩れて別の顔になっていく。
お局の耳打ちひとつで快楽堕ちさせられた夜の、取り返しのつかない余韻だけが残った。



