坂下真希、冷め切った結婚生活の欲求不満を元カレへの電話オナニーで紛らわせていた人妻が義父の性欲モンスターぶりに押し切られ昼間から2升酒で堕ちるまで
坂下真希(さかもとまき)が出演した「もうやめて、、義父は性欲モンスター」シリーズの60分作品です。



もうやめて、、義父は性欲モンスター3 坂下真希
左手の指輪をつけたまま、真希は太ももをさすりながら受話器に息を漏らしていた
結婚10年目、夫との夜はとっくに消えていた坂下真希が昼間の家でしていたのは、過去に体を重ねた男たちへの電話だった。
当時の記憶を言葉にしてもらいながら、フローラル柄のスカートをたくし上げ、ストッキング越しに自分の指を押し当てる。
黒髪をだらりと垂らし、うっすら口を開いたまま眉をひそめるあの顔が、欲求不満をため込んだ人妻の日常だった。
そこへ義母と口論になって家を飛び出してきた義父が手土産の日本酒を抱えて訪ねてきた。
まだ日の高い午後、ソファに並んで酌み交わすうちに2升が空になり、義父の手が真希の膝へと伸びてきた。







「やめて」と言いながら、真希の体は押し返せなかった
ソファに押し倒された真希の顔が歪む、義父の重みを受けながら首を振っても手首を抑えられ、逃げ場がない。
白いトップスをはだけられ、丸みのある乳房がこぼれ出すと義父の口が塞いでいく。
「もうやめて」という言葉はやがて声にならなくなり、ストッキングをずらされた瞬間に真希の腰が小さく揺れた。
電話越しの声と記憶でしか満たされてこなかった10年分の飢えが、義父の獣じみた性欲の前でとうとう溶け出してしまった。
拒んでいたはずの義理の嫁が、義父のものを口に含んで目を細めていくまでの一部始終が、この作品の核心にある。

