桜木ハル、セーラー服の上から麻縄で乳房を縛られた美少女が電マとチ●ポ二刀責めで白濁愛液を垂れ流すまで
桜木ハル(さくらぎはる)が出演した「しばられたい」シリーズの103分作品です。
しばられたい わたし、ただのオモチャで、いいんです。 はる
セーラー服をめくられ、麻縄が食い込む乳房が露わになった
大きく澄んだ瞳と小柄でスレンダーな肉体を持つ桜木ハルが、ソファに座らされセーラー服の裾を男たちの手でたくし上げられる。
胸元に食い込む麻縄の下で白い乳房がふるりとこぼれ、まだ幼さの残る乳首が空気に晒された瞬間、頬を紅潮させながら視線を泳がせた。
縛られた拘束状態のまま白ソックスの脚を割り開かれ、指先でスジをなぞられると、恥じらいの声が漏れて太ももの内側がじっとりと汗ばんでいく。
自由を奪われた華奢な身体が、すでに快楽へと引きずり込まれ始めていた。
電マとチ●ポの二刀責めに、淫乱少女の腰が止まらなくなった
全裸に剥かれ胸だけを縄で絞られたハルが、尻を高く掲げた格好で濡れたマ●コに電マを押し当てられる。
くぐもった嬌声を漏らしながら腰をくねらせると、割れ目からとろりとした愛液があふれ出し、内腿を伝って滴り落ちていった。
続けて極太チ●ポを打ち込まれ、縄に食い込む乳房を揺らしながら自分から腰を振り立てる姿はもう玩具にされることを拒めない淫乱少女そのもので、白濁した愛液を股間に滴らせたまま何度も絶頂に痙攣する肉体が、拘束の縄目の中で小さく震え続けていた。
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