桜木ハル、眼鏡の女子校生が教室で両脚を割られ無修正の秘部を晒され羞恥の涙を流すまで
桜木ハル(さくらぎはる)が出演した「ぼくの子宮」シリーズの111分作品です。
ぼくの子宮 桜木ハル モザイク一切無し!!丸見え全開!!!
眼鏡越しに頬を染める女子校生が、赤いソファで両脚を割られていく
赤いソファに座らされた眼鏡の少女、桜木ハルが男の手で両脚を限界まで押し広げられる。
白いブラウスから覗く膨らみと剥き出しの太ももを晒しながら、大勢の視線が自分の下半身に注がれていることに気づいて頬が熱くなっていく。
嫌だ、見ないでほしい、そう思うほどに下着の奥がじわりと潤いを帯びていく。
震える指で秘部を左右に開かれ、無修正のまま奥まで晒された瞬間、羞恥と快感がない交ぜになった熱い震えが股間から溢れ出した。
教室の机に縋りつきながら、羞恥の少女が快楽に喰らいつかれていく
黒板の前、頭を乱暴に撫でられたハルの表情が強張る。
プリーツスカートをたくし上げられ、白い下着越しに秘部を弄られるたびに吐息が漏れ、やがて布地の脇から蜜が滲み出していく。
机に手をついて尻を突き出す格好にされると、教師の手が後ろから秘裂をなぞり、濡れそぼった性器が男の指を飲み込んでいく。
恥ずかしいと泣きそうな顔をしながらも腰だけは淫らにくねり、股間から熱いものが太ももを伝い落ちるのを誰よりも自分自身が感じていた。
本編を見る




















