桜木なぎさ、オクテな親戚男子を女の扱いから筆おろしまで手ほどきする同居生活でポルチオ漬けにされるまで
桜木なぎさ(さくらぎなぎさ)の124分作品です。
親戚男子と過ごす日々 オンナの扱い知らないこのコにポルチオは食べ物じゃないと教えなきゃね 桜木なぎさ
預かった親戚男子に筆おろしを施す、お姉さんの手ほどきが始まった
色白で柔らかそうな小ぶりの胸にツンと上を向いた薄桃色の乳首、長い黒髪を揺らしながら桜木なぎさは2周遅れのセンスを持て余す親戚の男の子に女の扱いを教え込む。
オッパイの揉み方から丁寧に手を添えて導き、ぎこちない舌使いのディープキスで唇を割り舌を絡め合う。
まだ硬さの残る肉棒を細い指で優しく包み込み、唾液をたっぷり乗せた舌で裏筋をなぞりながら根元まで咥え込んでいく。
正常位から騎乗位へ、ポルチオを突かれるたびに理性が溶けていく
正常位で奥まで貫かれた瞬間に甲高い声が漏れ、白い肌がじっとりと汗ばんでいく桜木なぎさの腰が自然と揺れ始める。
騎乗位に体勢を変えて自ら腰を打ち付け、まだ経験の浅い男の子の肉棒を奥の奥まで飲み込みながら絶頂を重ねていく。
生で奥まで突き上げられ中出しされる瞬間、アクメという言葉を言っちゃダメだと教えたはずの唇から思わず甘い声が漏れてしまう。
腕枕をされながら交わした素直な寝言は、ただの手ほどきのはずが少し違う感情に変わり始めていた。
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