桜空もも、同窓会で元カレと再会した夜に媚薬で感度がぶっ壊れてマン汁垂れ流しキメセク絶頂、その快感が忘れられず見知らぬ男たちに囲まれ中出し乱交へ堕ちるまで
桜空もも(さくらもも)の119分作品です。



元彼と同窓会で再会した後、魔が差して久しぶりのキメセクをしてしまった私は不貞行為と知りつつも一生あの圧倒的快感から離れられなくなってしまいました… 桜空もも
同窓会の夜、元カレと二人きりになったことが全ての始まりだった
久しぶりに顔を合わせた元カレとの会話が弾んで、気づけば二人だけで2軒目に流れ込んでいた桜空もも。
黒髪をさらりと流したその横顔は大人になっても変わらず綺麗で、胸元の開いた白ニットの向こうに透ける細い鎖骨と柔らかそうな胸の丸みが、隣に座る元カレの視線を引き寄せていた。
差し出されたグラスをそのまま受け取って口にした瞬間から、体の芯がじわじわと熱くなっていくのを感じた。
媚薬が回りきった体は異様なほど感度が上がり、触れられるたびに腰が浮いて止まらなくなった。
不貞だとわかっていた、それでも元カレのものを受け入れた細い腰が震え、きゅっと締まった尻を押しつけながら何度も絶頂に達した。









「私、キマりたい」その言葉が出た夜から、もう引き返せなかった
あの夜の快感が頭から消えないまま、一人でオナニーしても物足りなくて、ついに快楽を求めてハプニングバーへ足を踏み入れた。
見知らぬ男たちに囲まれた桜空ももの汗ばんだ背中が弓なりに反り、滑らかな肌に汗の粒が散りながら次々と奥まで貫かれていく。
敏感になりきった体はマン汁をとめどなく溢れさせながら絶頂を繰り返し、複数の男に中に出される快感の前でとっくに理性は溶けていた。
一度知ってしまったあの感覚は、もう二度と手放せなかった。



