桜菜々、賭場荒しの相棒龍二とともに怪しい男に囲まれ和服のまま乱れていく
桜菜々(さくらなな)の70分作品です。
欲望のディスティニー
艶やかな和服の菜々に、正体不明の男の視線が絡みついていった
賭場荒しとして裏社会を渡り歩く桜菜々は、相棒の龍二と二人きりの夜、艶やかな和服姿のまま正体不明の男に呼び止められてしまう。
獲物を品定めするような視線に晒され、只者ではない気配を纏う男の手が伸びてくると帯の合わせ目が緩んでいく。
抗う間もなく着物をはだけられ、白い肌をなぞられるたびに菜々の息は乱れ始めていった。
着崩れた和服のまま、菜々は二人を相手に何度も昇り詰めていった
逃げ場のない三人だけの空間で、菜々はやがて怪しい男の巧みな指使いに理性を溶かされていく。
ヤル気満々と評される本気の菜々は、着崩れた和服のまま龍二と男の両方を相手に腰を揺らし、蜜をあふれさせながら快楽に飲み込まれていった。
二人の運命がどう転がるのか、その答えを知る前に菜々は何度も高みへと押し上げられていった。
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