桜野桃、ゴミ捨て帰りに発見したB95の爆乳お姉さんを尾行して公園トイレに押し込んだら乳首ぼっきのデカ乳がはち切れた

ちくびぼっき 桜野桃

赤トップスを突き破りそうなB95の膨らみを見た瞬間、今日のターゲットは決まった

マンションの駐車場でゴミ捨てを終えて戻ろうとしていた桜野桃、赤いオフショルトップスを内側からパンパンに押し広げるB95の爆乳と、グレーのタイトミニから丸くはみ出した肉感的な尻が視界に飛び込んできた瞬間に今日の獲物はこの娘に決まった。

歩くたびにタイトスカートの生地をぎゅうっと押し返す太腿の肉付き、無防備に揺れる胸の重量感、後ろからぴったりついて観察するほどに欲望が加速していく。

コンビニに寄ってから公園のトイレへ向かう背中を、一定の距離を保ちながら静かに追った。

薄暗いトイレの個室で晒された乳首ぼっきのデカ乳に、理性なんて最初からなかった

個室に押し込んでトップスをめくり上げると、花柄のブラからこぼれ出た爆乳の乳首がくっきりと勃起していた。

ウォンドバイブをショーツの上から押し当てると腰が揺れ、口が半開きになる。

膝をつかせて咥えさせれば、両側からあふれる白い乳肉がぷるぷると揺れながら視界を埋め尽くした。

薄暗い密室に桃の湿った吐息だけが響いて、あの乳首ぼっきの爆乳が今さらながらゴミ捨て帰りの偶然を祝福しているようだった。

ちくびぼっき 桜野桃

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