桜野桃、媚薬仕込みプロテインを飲まされたぴちむち女子大生がマッスルピストンで止まらないドーピングアクメに堕ちるまで
桜野桃(さくらのもも)の122分作品です。



極悪ジムトレーナーに媚薬プロテインを仕込まれ 力強マッスルピストンでドーピングアクメが止まらないぴちむち女子大生 桜野桃
ぴちむちボディの女子大生が、極悪トレーナーの罠に気づかないまま飲み干した
白いリブトップスの胸元がはち切れそうに張り出し、タイトなミニスカートの下からむっちりとした太ももが覗く桜野桃が今日もジムのドアを無邪気な笑顔で開ける。
スポーツブラから溢れそうな爆乳と、グレーのショートパンツを内側から押し広げる丸い尻を持て余したトレーナーが「新作プロテインの試飲」という口実で差し出したピンクのシェイカーに、媚薬がひと垂らし混ぜ込まれていた。
その甘い液体をごくごくと飲み干す桃の表情がじわじわと変わっていくのを、隣に座るトレーナーはにやりと見届けた。







汗まみれのスポーツブラをはだけさせて、爆乳がジムの床に揺れた
運動中から体が熱くなり、スポーツブラにじわりと浮いた汗の粒が爆乳の谷間を伝い落ちていく頃にはもう桃の理性は溶けかけていた。
バランスボールに背中を預けてスポーツブラをたくし上げられると、重力に従ってたっぷりとした乳房がだらしなく広がり、自分で下腹部を触りながら腰をくねらせ始める。
そこに極悪トレーナーのマッスルピストンが容赦なく叩き込まれると、媚薬でドーピングされた体はあっけなく制御を失い、イキ声が止まらなくなった。
汗と快楽にまみれて乱れ続ける桃の顔は、ジムに来た日の無邪気な笑顔とはもう別人だった。



