さくらゆめ、ふたなりち◯ぽを握る先輩への憧れが人里離れた特訓部屋で顔射とレズ絡みに変わっていった一夜
さくらゆめ(橘ゆめ)(さくらゆめ(たちばなゆめ))が出演した「ふたなりレズ」シリーズの87分作品です。
ふたなりレズ 16
ノースリーブの白衣をまとったゆめが、先輩ミカのふたなり棒に手を伸ばしてしまった夜
エステティシャンの国際ライセンス取得を目指すゆめは、都会で既に活躍する先輩ミカに憧れを抱いていた。
人里離れた場所で二人きりの特訓、その夜に雨が降り出した瞬間、ノースリーブの白い衣装から覗く細い腕でミカの股間にそびえ立つふたなり棒を握ってしまう。
尊敬の対象だったはずの先輩を手の中で硬くしていく背徳感に、ゆめの頬は上気していった。
舌を絡め合うディープキスから互いの胸をまさぐり合い、ピンクの下着越しに乳首を探り当てられると、ゆめの喘ぎ声が部屋に響いた。
クンニと顔射の二往復、シリーズ史上最大量の精液がゆめの顔を覆い尽くした
ソファに押し倒されたゆめの股間にミカの顔が沈み込み、舌先で割れ目をなぞられるたびに腰がびくびくと跳ねる。
立場が逆転すると、今度はゆめがミカのふたなり棒を咥え込み、喉奥まで頬張って先端から滲む先走りを舐め尽くした。
クライマックスでは黒ストッキング姿のミカがゆめの濡れた割れ目に自身の股間を押し当て、腰を打ち付けるたびに結合部から粘った音が響く。
限界を迎えた瞬間、ミカのふたなり棒から勢いよく噴き出した精液がゆめの顔面を白く染め上げ、閉じた瞼の上にまで滴り落ちて、雨音だけが残る部屋に二人の荒い息遣いが溶けていった。
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