さくらゆめ、ミニ系未成熟ボディがおじさんの指とイラマチオに喉奥までえずきながら極太肉棒をごっくんするまで
さくらゆめ(橘ゆめ)(さくらゆめ(たちばなゆめ))の118分作品です。
おじさんと美少女 橘ゆめ
浴室で自分の小さな体を洗う指が、いつしか濡れた割れ目をなぞっていた
細い肩と小ぶりな乳房、くびれのない未成熟な体つきをしたさくらゆめが、浴室の鏡の前でタオルを滑らせる。
おじさんに叱られたい、お尻を叩かれたい、そんな欲求を抱えながら一人きりの夜に自分の指を割れ目へ這わせていく毛の薄い性器がひくつき、座り込んだまま指を抜き挿しするたびに小さな喘ぎが浴室に響いた。
羞恥と期待が混ざった表情のまま、濡れた割れ目はとろりと蜜をこぼし続けていた。
喉奥までイラマチオされ、極太肉棒を受け入れた未成熟な体が果てるまで痙攣した
キスで唇を奪われたさくらゆめの体に、おじさんの指がゆっくりと這い回る。
小さな性器を指でこじ開けられ、スパンキングで尻を打たれるたびに体がびくんと跳ね、喉奥まで押し込まれた肉棒にえずきながらも目を離さず咥え続けた。
細い体が極太の抜き挿しに揺さぶられ、口の中に放たれた精液をごっくんと飲み込んだ瞬間、未成熟だった体はもう元には戻れない顔をしていた。
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