桜ゆの、アニ声でお兄ちゃんと呼ぶGカップ妹がケータリングで届いてパイズリ・潮吹き・連続中出しまでボク専用になった
桜ゆの(さくらゆの)が出演した「いもうとケータリングサービス」シリーズの192分作品です。



いもうとケータリングサービス アニ声もカラダもボク専用!Gカップ妹に合法イチャラブ中出しセックス! 桜ゆの
オナネタを検索していたボクの部屋に、アニ声の可愛すぎる妹が届いた
冴えない大卒フリーターのボクがいもうとケータリングのサイトに登録してみると、ピンポーンとアニメから抜け出してきたような桜ゆのがドアの向こうに立っていた。
「お兄ちゃんよろしくね」とニコニコしながら心の声まで見透かすようにエッチなことしたいのと顔を近づけてくる。
柔らかい唇を楽しんでいるうちにゆのちゃんはもう感じ始めていて、服を脱がすと童顔と不釣り合いなGカップのおっぱいがぶるんとはみ出てきた。
パンツの上から漂う甘酸っぱいおまんこの匂いに我慢できず舐め回すとすぐにヌレヌレになり、ゆのちゃんはお返しとばかりに乳首をぺろぺろしてきて、Gカップに挟まれてシコシコされたところでまさかの寸止め、焦らされたボクのちんぽは限界を超えて生でおまんこへ突っ込んだ。
体を痙攣させてアヘ顔でイキまくるゆのちゃんに興奮しながら「中に出していいよ」の一言で全部ぶちまけた。

















潮を吹かせて寸止めして、最後はGカップに包まれながら連続中出し
メイド服からはみ出したGカップをぺろぺろチュッチュしながら濡れたおまんこに指を突っ込んでズボズボしてやるとお潮がピューっとシーツをびちゃびちゃにして、電マとバイブでイキそうになるたびに寸止めを繰り返したら「お兄ちゃんのいじわるぅ」と怒ったので今度はいっぱいズボズボしてやったらまた大量におもらし。
「カチコチのお兄ちゃんのおちんちん大好き」とスケベな音を鳴らしながらフェラとパイズリを堪能させてくれたあとの生ちんぽイン、突くたびにGカップがブルンブルンと揺れて下半身はビクンビクン、頬を赤らめながら感じるその顔に欲情して連続中出しが止まらなくなった。
ボク専用のアニ声妹に全部出し切ったあとの余韻が、ずっと続いている。



