三代目葵マリー、面接に来たAIちゃんの濡れた股間を白ソファの上で指とフィストで絶叫寸前まで追い込んだ巨乳レズフィスト
三代目葵マリー(さんだいめあおいまりー)が出演した「巨乳レズフィスト」シリーズの72分作品です。
巨乳レズフィスト 5
ハプニングバーのウェイトレスAIちゃんが、面接のソファで脚を開かされた
白いソファに腰掛けたAIちゃんの隣に三代目葵マリーが座り、面接と称して服をはだけさせていく。
オナニーでは何度もイケるのにセックスでは一度もイッたことがないという23歳の肉体は、クリトリスに指が触れた瞬間からもう反応を隠せない。
最初は太腿を閉じて我慢しようとする仕草を見せるが、巻き込むように転がされ仰向けにされると、閉じていた脚が震えながら開いていく。
感度の良さを証明するように割れ目はすでに濡れ始め、マリーの指先がそれを丹念に塗り広げていく。
指からフィストへ、絶叫と共に股間が限界まで開かれた
仰向けに押さえ込まれたAIちゃんの股間へマリーの指が深く沈み、濡れた肉がぐちゅぐちゅと音を立てて絡みつく。
我慢していた声がこらえきれずに漏れ始め、腰が勝手に浮き上がっていく。
指からさらに太い圧迫へと責めが進むたびに膣口が限界まで押し広げられ、AIちゃんは背を反らせながら絶叫に近い声を上げ続けた。
セックスでは知らなかった絶頂の感覚を、女の指とフィストによって初めて教え込まれ、白いソファの上には震えの止まらない肉体だけが残された。
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