三宮つばき、引きこもり男の部屋に派遣された人妻家政婦がどんな卑猥な要求にも嫌な顔ひとつせず奉仕し続けた結果
三宮つばき(さんのみやつばき)の146分作品です。



人妻派遣家政婦はどんな卑猥な要求にも嫌な顔ひとつせず丁寧にご奉仕致します。 三宮つばき
ゴミだらけの部屋に現れた人妻は、長年溜め込んだ肉欲の導火線に火をつけた
職場でのいじめとパワハラで限界を超え、自室に閉じこもったまま外の世界と完全に断絶していた渉の部屋に、自立支援のサポートとして派遣されてきたのが人妻家政婦の三宮つばきだった。
脱ぎ捨てた服やゴミが散乱する薄暗い部屋に白いエプロン姿で立つつばきは、短い黒髪と整った顔立ちに似合わないほど豊かな胸が白いシャツをパンパンに押し上げており、ピンクのブラジャーのレースがうっすら透けて見えるほどだった。
何ヶ月も女と関わりを持てていなかった渉にとって、目の前の人妻の存在は久しぶりに現実と繋いでくれた回路であると同時に、蓋をし続けてきた肉欲に一瞬で火をつける爆弾でもあった。







要求はエスカレートし、つばきは嫌な顔ひとつせず全部受け入れた
最初は掃除中の尻を触るだけだったのが、エプロンをまくり上げた先の丸くて大きな尻に顔を埋めるほどになり、シャツをめくればブラから溢れそうな巨乳が現れ、乳首を舐め上げられながらも表情を崩さずに「どこでもご奉仕致します」と静かに受け入れるつばきの姿が渉の要求を際限なくエスカレートさせていく。
浴室では服を半分はだけたまま壁に押し付けられ、ベッドでは四つん這いの姿勢でマ●コを舌で掘り起こされ、それでも嫌な顔ひとつしない人妻の献身が、引きこもりの部屋に溜まった欲の全てを受け止めていく。
その後どこまで受け入れたのか、続きは画面の向こうで確かめてほしい。



