神木彩、妻に逃げられた中年オヤジの空いた胸に転がり込んできた近所の美少女が毎晩カラダで求婚してくる
神木彩(月雲よる)(かみきあや(つくもよる))の123分作品です。



中年オヤジの僕を愛してやまない美女に拒みきれないほどのセックスで毎日求婚される話。 神木彩
妻のいなくなった家に、若くて可愛い彼女が勝手に居着いた
浮気相手と出ていった妻のことを引きずったまま、誰とも話さず酒を飲む夜が続いていた中年男の家に、近所に住む神木彩がある日突然転がり込んできた。
黒髪をさらりと垂らした細面の美少女で、張りのある丸い乳房と柔らかく盛り上がる尻を持つ彩ちゃんが、くたびれたオヤジの隣に当然のように座って飯を作り、笑顔を向けてくる。
最初は同情だと思っていた、こんな自分に構ってくれる理由が同情以外に思い浮かばなかった。
なのに彼女は手を握り、目を細めて顔を近づけ、柔らかい唇でキスをしてきた。







肌を重ねるたびに妻の記憶が薄れて、彩ちゃんのカラダだけが頭を占領していった
風呂場で向かい合わせに跪いた彩ちゃんが、オヤジのモノを両手で包んで丁寧に口に含む。
ふくよかな乳房を揺らしながら四つん這いで後ろから貫かれ、声を上げて腰を押しつけてくる。
ピンクのランジェリーをはだけたまま正常位で繋がり、目が合うたびに幸せそうに笑う。
セックスしている間だけ、妻のことをきれいに忘れられた。
快楽の中で繰り返し囁かれる「私と結婚してくれる?」という言葉が、揺れていた心に静かに、でも確実に刺さっていく。
彩ちゃんのカラダに溺れるほど、もう戻れない場所まで引き込まれていった。



