佐野秋帆、黒パンストに包まれた長い脚と張りのある乳を揺らしながら酒で火がついた快楽主義のドスケベお姉さんがイキ狂って「スケベでごめんなさい」を連発するまで
佐野秋帆(さのあきほ)の124分作品です。



綺麗なお姉さんのイキ狂い着衣SEX!見掛けとは裏腹、快楽丸出し酒酔いファック!! 佐野秋帆
顔もスタイルも完璧なハイクラスレディーの口から、生ハメが好きというドエロ発言が飛び出した
モノトーンのタイトミニに黒パンストを合わせ、長い脚と引き締まったウエストをこれ見よがしに晒して現れた佐野秋帆は、インタビューが始まるや否や生ハメが好きだとけろっと言ってのけた。
その外見の完璧さとのギャップに頭がついていかないまま着衣SEXに突入すると、ミニの裾からはみ出た黒パンストの脚が絡みつき、ドレスをずり上げられて露わになった張りのある乳がぶるんと揺れる。
感度が良すぎて触れられるたびに肌が紅潮し、体をよじりながら悶える姿はもうハイクラスのお姉さんなどではなく、快楽に正直すぎるスケベ女そのものだった。
シーンの合間に酒を煽って「もっとやって」と体を火照らせていく姿が、この女の本性をすべて物語っていた。

















お仕置き玩具責めで「スケベでごめんなさい」を連発、酒が進むほど発狂するようにイキ狂った
お仕置きと称してバイブを口に押し込まれ、唾液まみれの玩具を頬を紅潮させながら受け入れる顔はもう完全にオゲレツに堕ちている。
「スケベでごめんなさい」を何度も叫ばせられながらも、マ●コはとっくに濡れ切って生ちんぽを求めていた。
酒が体に回るほどに理性の箍が外れ、黒パンストを破られたまま生ハメされると腰が勝手に動き出してイキ狂う。
あれだけ綺麗に整っていた顔が快楽で崩れ、赤いネイルの指で床を掻きながら絶頂を重ねていく様子は、イイ女の仮面が完全に剥がれ落ちた瞬間だった。



