早乙女みなき、いちど逃げだした愛奴が戻ってきた畳座敷でむっちり巨乳を股縄に食い込ませ啼く
早乙女みなき(朝倉なほ)(さおとめみなき(あさくらなほ))の100分作品です。
痛苦の美乳 第一章 ~どうしても忘れられなかったから~ 朝倉なほ
逃げたはずの愛奴が、懐かしい屋敷の畳に戻ってきた
一度は逃げ出した愛奴・早乙女みなきが、気づけばまた同じ屋敷の畳の部屋に座らされている。
白いワンピースの胸元を押し上げるむっちりとした巨乳と、正座で張り詰めたむちむちの太腿が、縄師の視線を受けて小さく震えていた。
逃げたことへの後ろめたさと、戻ってきてしまった自分への戸惑いを抱えたまま、服を一枚ずつ剥がれていくと、剥き出しになった柔肌へ縄が股ぐらに深く食い込む股縄の洗礼がくだされる。
うっとりと縄に身をあずける表情は、もう逃げる気などないと物語っていた。
後ろ手に縛られた巨乳が揺れるたび、なほは啼き声を抑えられなくなる
後ろ手に腕をひとまとめにされ、乳房だけが前に突き出される格好にされると、たわわな巨乳が揺れるたびに乳首が硬く尖っていくのがわかる。
和室の光の中で晒された柔らかそうなお尻と太腿は縄目に淫らな陰影を刻み、指先が乳肉に沈み込むたびに甘い声がこぼれ落ちた。
忘れられなかったのは屋敷の縄なのか、与えられる快楽そのものなのか、なほ自身にももう判別がつかない。
畳に乱れた黒髪と上気した肌だけが、戻ってきた理由を静かに語っていた。
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