佐々木さき、お兄ちゃん大好きな美少女妹がナース服と制服で禁断の一線を越えるまでのスペシャルサービス
佐々木さき(ささきさき)の94分作品です。



佐々木さき/ささきさきっす
お兄ちゃんだけを元気にしたくて、さきはナース服のボタンに手をかけた
ピンクのナースキャップを頭に乗せ、「もっと元気にしたいな」と上目遣いで微笑む佐々木さきの顔が、ただの妹の顔じゃなかった。
白いナース服のボタンをゆっくり外しながらブラごと胸元を引き下ろすと、小ぶりでぷっくりと張りのある乳房と淡い色の乳首が白昼の光の下に晒される。
すらりと伸びた手足、薄い腹、肉感よりも繊細さが際立つ細い身体のラインが、禁断という言葉に妙なリアルさを添えた。
ソファに横たわり白いシャツを腰にかきあわせながら自分の肌を確かめるように手を這わせる姿は、お兄ちゃんへのサービスなのか、それとも自分の中の何かに気づいてしまった顔なのか、判断がつかないほど艶っぽかった。

















制服姿で振り返るさきの丸い尻が、兄妹の一線を踏み越えさせた
場面が変わり、眼鏡をかけてシャツをたくし上げ、むっちりと丸みのある尻をこちらに向けて振り返るさきの顔には、ナース服のときとは違う挑発的な色気が滲んでいた。
スレンダーな上半身とのギャップで余計に目が吸い寄せられる肉感的な尻のラインが、お兄ちゃんだけのスペシャルサービスという言葉の意味を身体で説明していた。
心優しい妹が一線を越えようとする瞬間の、あの甘くて後戻りできない空気がこの作品にはずっと漂っている。


