佐々倉ひより、エロ研究サークルの地味メガネ女子大生がはじめての本番で声を殺せなくなりシーツを濡らしながら豹変するまでの150日間
佐々倉ひより(ささくらひより)の180分作品です。



21歳、現役女子大生。身長146センチ。友達1人。日本で唯一「エロ研究サークル」で活動する彼女の名前は、佐々倉ひより。‘ただのエロ好き’一般人がAVデビューするまでの150日間密着ドキュメント。
監督のDMに送られてきた文面の送り主が、とんでもない子だった
「大学卒業前に色々挑戦したくて」という一文とともに監督のもとに届いたDMの送り主、佐々倉ひよりは丸いフレームの大きなメガネをかけた自称146センチの現役女子大生だった。
友達は1人、話し声は驚くほど小さく、リスのものまねが得意で研究室では名前のない亀を飼っている。
その研究室の棚にはディルドがずらりと並び、「オナニーするならこのサイズが好き」と無邪気な顔で太めのそれを手に持って見せてくる。
短く切り揃えた黒髪、顔に不釣り合いなほど大きな眼鏡の奥のつぶらな目、小さな体に乗っかった胸には目を引くほくろがひとつ。
着ていたものを脱がせると、まだ育ちきっていないような控えめな胸の形と、きっちりと生え揃った下の毛が妙なギャップをつくっていた。
じっくり観察しているだけで、じわりと蜜が滲んでくる。





小動物みたいに静かだったひよりが、触れた瞬間に別人になった
お気に入りの電マを当てた途端、さっきまでの消え入りそうな声はどこかへ消え、口から堰を切ったように嬌声が溢れ出した。
小さな体が弓なりに跳ね、シーツが濡れるほど何度もイキを繰り返す。
丸めた背中、震える内腿、快感に歪む眼鏡顔のギャップが生々しくて目が離せない。
はじめての本番でここまで乱れるとは、スタッフ誰も予想していなかった。
エロが好きで、エロを研究して、エロのために動いた女の子が、カメラの前でAV女優になっていく150日間の密度が、この作品には詰まっている。


