里美由梨香、院長夫人の座を餌に誘惑された美巨乳ナースが禁断の病棟で緊縛され被虐に蠢く堕天使
里美由梨香(さとみゆりか)の60分作品です。



堕天使病棟3
院長夫人の言葉に誘われた由梨香の白衣が、診察室で乱されていった
もうすぐ院長になるという恋人の言葉に頬を染めながらも、白衣の下でナース服を着た里美由梨香の胸元は診察室の中で強く揉みしだかれていく。
波打つ巨乳が露わになるたびに恥じらいの声が漏れ、患者を診るはずの手が今は自分の肌を這い回られる立場に変わっている。
禁断の関係と知りながら抗えない由梨香の表情には、羞恥と期待が入り混じっていた。

















縄で縛られ口枷を咬まされた由梨香は、被虐の悦びに堕ちていった
夜の病棟で後ろ手に縛られた由梨香は、赤い口枷を咬まされたまま乳房を揉みしだかれ、白い尻を晒して床に横たえられる。
抵抗できない状況で与えられる刺激に体は正直で、割れ目はしっとりと濡れて期待に震えていた。
白衣の天使として振る舞ってきた由梨香が堕天使へと堕ちていく療辱カルテは、この病棟だけの秘密として刻まれていく。


