沢口みき、放火の夜に叔母の部屋で添い寝した甥が巨乳パイズリと中出しで背徳相姦に溺れるまで
沢口みき(さわぐちみき)が出演した「背徳相姦遊戯 叔母と僕」シリーズの109分作品です。
背徳相姦遊戯 叔母と僕 #01 沢口みき
不審な物音に怯える叔母の部屋で、添い寝が叔母と僕の一線を崩した
連続放火事件の噂が消えない夜、叔父の留守中に納屋の二階まで様子を見に来たピンクのネグリジェ姿の沢口みきは、不安げな顔のまま僕の布団に潜り込んできた。
薄い生地越しに伝わる体温と甘い匂いに理性が揺らいだ瞬間、叔母の指がそっと股間へ伸び、豊かな乳房を寄せながら唇で肉棒を咥え込んでくる。
禁じられた関係だとわかっていながら、叔母さんの舌と唾液にまみれた口の中で僕のモノは痛いほど張り詰めていった。
汗ばんだ巨乳に挟まれ中出しするまで、叔母と僕は夜通し互いを貪った
あおむけに横たわった叔母の乳首はすでに硬く尖り、たわわな乳房が肉棒を包み込むパイズリで卑猥に形を変える。
正常位で深く貫かれるたびに熟れた腰がくねり、濡れそぼった膣内が肉棒を締め付けて離さない。
バックから突かれ続けた叔母は泣き顔を指で押さえながら喘ぎ続け、最後は子種を奥深くに注がれて大きく仰け反った。
汗だくの巨乳を揺らしたまま、叔母さんは布団の上で荒い息を吐き続けていた。
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