瀬緒凛、唾液増量の薬を自ら舌に垂らしたナースが涎汁だくだくの即尺ご奉仕で溺死寸前の濃厚フェラ顔射

単体作品その他フェチ,フェラ,看護婦・ナース,顔射

瀬緒凛(せおりん)の126分作品です。

唾液増量の薬を自ら服用し涎汁だくだくフェラで最高射精させてくれる即尺ご奉仕ナース 瀬緒凛

ナース服の清楚な顔が、薬を舌に垂らした瞬間から別の顔になった

白衣に白いナースキャップ、清潔感のある細い顎と品のある目元をした瀬緒凛が、自らスポイトを口元に傾けて唾液増量の薬を舌の上に一滴ずつ落としていく。

それだけで既にどこか壊れていて、薬が効き始めた口の中は止めどなく唾が湧き出し、膝をついてちんぽを前にした瞬間には唇の端からとろりと垂れ始めた。

大きく開いた口から伸びる長い舌がちんぽの裏筋を這い上がり、舌先とちんぽ先端の間に張った唾液の糸がゆっくりと伸びて切れる、そのフェチすぎる光景が主観の画角いっぱいに映し出される。

涎で濡れた唇がちんぽに吸い付くたびにぬちゅぬちゅと水音が鳴り、彼女の唾液が最高級のローション代わりになってちんぽ全体をぐっしょりと包み込んでいく。

涎まみれのナースの顔に、最後は精液が降り注いだ

フェラが深くなるほど唾液の量は増して、あごから滴り落ちる涎が糸を引いてちんぽへと繋がる絵面は常軌を逸している。

薬で甘く増幅されたぬめりがちんぽ全体を包んで締め上げ、吸い上げる口の圧力と温度が合わさって限界まで追い込んだところで、瀬緒凛は仰向けに顔を晒して口を開けた。

そこへ叩きつけた精液が唇から頬へと流れ落ち、まだ涎の糸を引いている口元と混ざり合って白く汚れていく。

看護日報には絶対に書けない、溺死寸前の奉仕をした清楚なナースの顔が、精液でぐちゃぐちゃになったまま画面に残った。

唾液増量の薬を自ら服用し涎汁だくだくフェラで最高射精させてくれる即尺ご奉仕ナース 瀬緒凛

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Posted by とうじろう