芹沢恋、黒スカートと網タイツの熟尻を台所で突き出し息子の肉棒に跨って幻母の性に堕ちた淋しい母体
芹沢恋(せりざわれん)が出演した「近親相姦 幻母 INCEST」シリーズの93分作品です。
近親相姦 幻母 INCEST 淋しさの先にある息子たちの肉体 芹沢恋
帰らぬ夫を待つ台所で、芹沢恋は息子の手を自ら引き寄せた
淡い黄色のカーディガンをはだけ、ピンクのレースブラから零れた豊かな乳房を自分の指で寄せ上げる芹沢恋。
夫の不在が続く寂しさを埋めるように、息子の夏樹の口を胸元へと導き乳首を吸わせてしまう。
黒いタイトスカートをたくし上げ網タイツに包まれた熟れた太腿を晒しながら、罪悪感よりも先に満たされたいという本能が母の体を突き動かしていった。
台所という生活の場で始まった行為に、もう後戻りはできなかった。
台所に突き出された熟尻が、息子の股間を迎え入れて揺れ続けた
キッチンカウンターに両手をつき、黒いスカートの中から露わになった白く熟れた尻を突き出す芹沢恋。
息子の硬く反り返った肉棒を後ろから迎え入れられると、網タイツ越しの太腿が小刻みに震え、半開きの口から甘い声が漏れ続ける。
騎乗位に体勢を変えてからは自ら腰を打ち付け、乳房を揺らしながら夢中で快楽を貪った。
弟の祐樹に見つかった罪悪感すら、熟れた母体を満たす快楽の前では長くは続かなかった。
本編を見る




















