芹沢つむぎ、教育実習生がパイパンま●こ晒して教え子にイラマ・尻コキ・足コキで奉仕させられ最後は教頭の肉棒で嫌がりながらイキ潮を噴かされるまで
芹沢つむぎ(せりざわつむぎ)が出演した「ただいま教育実習中」シリーズの123分作品です。



【AIリマスター版】ただいま教育実習中 04 芹沢つむぎ
黒髪の清楚な実習生が、教壇に立つより先に生徒の欲望の捌け口にされた
黒髪をきっちりまとめてスーツを身に纏い、慣れない学校現場で懸命に立つ芹沢つむぎ。
清楚な顔立ちと整った体つきは実習生として教室に立つには眩しすぎた。
成績不振の男子に補習指導という名目で個室に呼び出されると、スーツのまましゃがみ込まされ喉の奥まで肉棒をねじ込まれるイラマチオを強いられる。
ごっくんと飲み込ませてもまだ終わらない、赤点指導では薄いパンストが肌に吸い付くように張り付いた丸くて柔らかい尻でピタパン尻コキを命じられ、部活の用件では黒パンスト越しに足を使って扱かせる始末で、実習期間中ずっと教え子たちの性処理道具として使われ続けた。

















教頭室に呼び出されたつむぎのパイパンま●こが、嫌だと言いながら潮を吹いた
教え子に手を出したことが教頭の耳に入り、呼び出された個室で今度は逃げ場もなく硬い肉棒を押しつけられた。
嫌だと顔を歪めながらも電マをパンスト越しに当てられたパイパンのま●こはみるみる濡れていき、白いパンストが肌に透け貼りつく尻を四つん這いで晒したまま「嫌だけど感じちゃう」と声が漏れ始める。
下着も何もない剥き出しのま●こに肉棒をねじ込まれると嫌がっていたはずの顔が快楽に崩れ、大量の潮を噴き上げながらイキまくった。
実習期間の最後に待っていたのは、教壇ではなく教頭室の快楽だった。



