小鈴みかん、喪服と黒パンストに包まれた柔肌が両親の遺影の前で無秩序に暴かれ泣き顔のまま犯●れた
小鈴みかん(こすずみかん)の135分作品です。



最愛の両親を失った直後、私は無秩序に犯●れた。 小鈴みかん
黒いパンストに包まれた細い脚を、貴はずっと見ていた
交通事故で両親を同時に失い、たったひとりになってしまった美玖・小鈴みかんは泣き腫らした目のまま喪服に身を包み葬儀の段取りをこなしていた。
叔父の勇作が手を貸してくれたからこそどうにか乗り越えられたが、その息子・貴の視線だけがずっと気持ち悪かった。
黒いパンストに包まれたすらりとした脚、喪服のスカートから覗く太ももの曲線を、奴は焼香の最中も隠そうともせずに舐め回していた。
疲れ果てて横になった美玖の傍らには両親の遺影が飾られたまま、貴の手が黒いパンストの上からゆっくりと這い上がってきた。







泣き顔のまま脚を割られ、遺影に見守られながら奥まで犯●れた
抵抗する力も声をあげる余裕も残っていなかった美玖の黒パンストを股間から破かれ、ブラのカップをずらされて溢れ出たたわわな乳房を容赦なく揉みしだかれる。
涙の乾いていない顔を歪めながら、両親の遺影が飾られたすぐそこで奥まで貫かれていく。
スマホで一部始終を記録されながら、白い肌に黒いパンストだけを残して乱れさせられた美玖の姿が、あの静かな部屋の空気を塗り替えていく。
悲しみの底で起きてしまったことの重さが、見る者の胸にじわりと沈んでいく。



