吉田礼子、父の死後に芽生えた母と息子の禁断の情が親友との獣交わりで一線を越えた夜
吉田礼子(よしだれいこ)が出演した「新近親遊戯 淫母相姦」シリーズの88分作品です。



【AIリマスター版】新近親遊戯 淫母相姦 (11) 吉田礼子
実の母だからと最後の一線を守り続けた礼子が、息子の親友に肌を開いていた
父を亡くしてから二人きりで暮らすうちに、吉田礼子と息子の間には親子の域を超えた情が静かに育っていた。
愛撫は許しても「実の母と子だから」とその先だけは頑なに拒み続けた礼子の体は、画面越しにも熟れた色気をにじませている。
豊かに垂れた乳房、和室の畳に裸で座る丸みを帯びた腰回り、タオル一枚で隠しきれない白い肢体が、息子だけに向けていたはずの欲を雄弁に語っていた。
そんなある日、息子は見てしまった。
自分の親友と母が、まるで獣のように絡み合っている光景を。

















守り続けた一線の意味が崩れ、礼子の中で何かが溶けていった
息子には決して見せなかった顔で親友に肌を重ねる礼子の姿は、長く張り続けた「母」という鎧がはらりと剥がれた瞬間だった。
畳の上で足を開き自らの指で濡れた場所を確かめる熟れた体は、抑えていた欲の深さをそのまま晒している。
息子に向けては守り通した最後の一線を、他の男にあっさりと越えさせてしまった礼子の表情に、罪悪感と快楽が入り混じって揺れていた。
その後、息子と礼子の間に何が起きたのか、その答えは画面の奥に静かに待っている。



