瀬崎ひとみ、41歳熟母が息子からの電マを胸に押し当て桃色ブラの奥で乳首を疼かせ近親相姦の一線を越えるまで
瀬崎ひとみ(せざきひとみ)が出演した「母と息子の[近親相姦]」シリーズの70分作品です。
母と息子の近親相姦 瀬崎ひとみ 41歳
息子が贈った電マを胸に当てた瞬間、41歳の母の躰は疼きを隠せなかった
出来は悪いが優しい息子が買ってきた電マを前に、瀬崎ひとみは照れながらも躰の奥が反応するのを感じていた。
薄手のニットを捲り上げ桃色のブラに包まれた豊かな胸へ電マの先端を押し当てると、くすぐったさの中にじわりと熱が広がっていく。
息子に見られているという背徳感と、久しく忘れていた疼きが同時に込み上げ、41歳の熟れた肉体が小さく震え始めた。
ブラを外され露わになった乳首を責められ、母は息子の前で女の顔を見せた
ブラをずらされ押し出された乳房に電マが直接当てられると、桃色に染まった乳首はみるみる硬く尖り、ひとみの口から抑えきれない声が漏れた。
叱るはずだった母の躰は逆に息子の視線と手に従い、濡れて疼く女性自身を慰めていたことを悟られたまま奥へと火照っていく。
近親相姦の一線を越えた41歳の肉体は、乳首を甘く痺れさせたまま小さく波打ち続けた。
本編を見る








































