瀬崎ひとみ、白衣の美人女医が陰毛も生え揃わぬ少年を診察室で弄び騎乗位でとろけるまで奪い尽くした
瀬崎ひとみ(せざきひとみ)の112分作品です。
S学生のケンタ君と、隣の美人なヒトミ叔母さん。 瀬咲ひとみ
熱を出した少年を待っていたのは、聴診器を下げた女医の淫らな性癖だった
数日来の発熱で兄に連れられ瀬咲医院を訪れたケンタ君を、白衣をまとった美人女医の瀬崎ひとみが診察室で迎える。
聴診器を首から下げ、机に広げたカルテ越しに少年の様子をじっと観察するひとみの目には、ただの診察とは違う熱がこもっていた。
近所で囁かれていた噂通り、陰毛もまだ生え揃わぬ少年の体に興味を隠せない女医は、ベッドに寝かせたケンタ君のズボンに白衣の手をそっと伸ばし、幼い性器を口に含んでしまう。
診察台の上でクンニにとろけ、熟女医の腰が少年を跨いで淫らに沈んでいく
幼茎を頬張り唾液まみれにしたひとみは、自らも白衣の裾をめくり上げて少年の顔に股間を押しつけ、クンニをねだるように腰を揺らす。
熟れた肉体が発する匂いに戸惑いながらも舌を這わせるケンタ君の上で、ひとみの太腿はしっとりと濡れ光り、医院には不釣り合いな喘ぎ声が漏れ始めた。
やがて勃ち上がった幼い性器に跨り、騎乗位でゆっくりと腰を沈めていく瀬崎ひとみ。
診察台はいつしか情事の舞台となり、聴診器だけが静かに床へ滑り落ちていった。
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