椎名心春、制服越しに好きだったあの子と数年ぶりの再会で離れていた時間を埋めるように求め合い中出しするまで
椎名心春(しいなこはる)の141分作品です。



大人になったね。 学生時代に育んだ甘い恋ー別れを経て、再び巡り逢った2人。 椎名心春
入学式で隣の席になったあの笑顔が、ずっと頭から離れなかった
出席番号が前後で隣の席、弁当を箸で食べさせ合ううちに自然と距離が縮まっていった椎名心春との学生時代は、制服のリボンタイが似合う柔らかな笑顔と、白いシャツの下に透けて見える豊かな胸の膨らみが記憶に焼きついて離れない甘い日々だった。
進学で地元を離れることが決まった卒業直前、放課後の教室で手を握り合いながら互いに先を見通せないと涙の別れを選んだあの夕方の光ごと、心春のことを何年も忘れられずにいた。
偶然の再会で顔を合わせた瞬間、制服の中に閉じ込められていた胸が大人の女の肉体として目の前に存在していることに気づき、離れていた時間の分だけ欲望が一気に溢れた。










制服をはだけさせると、あの頃より大きく育った乳が溢れ出てきた
ポニーテールのまま唇を重ねて舌を絡め合い、制服のシャツを開けていくと張りのある大きな乳房が押し出されるように現れ、ピンクの乳首はすでに硬く立っていた。
スカートをたくし上げて指を滑らせれば奥まで濡れていて、心春の口は大きく開いてちんぽを深く咥えこんでいく。
学生服姿のまま机の上で脚を開かせて挿入すると、あの頃は知らなかった顔で腰を震わせながらイく。
離れていた年数ぶんの欲望を全部ぶちまけるように中出しした後、心春は少し恥ずかしそうにしながらも体を寄せてきた。
あの頃終わったはずの恋が、こんな形で続きを見せるとは思っていなかった。



