篠原いよ、夫の年下上司に乳奴隷として飼い慣らされた人妻の巨乳にニプルクランプとゴールドチェーンが食い込み「やらしい乳首」が弄り尽くされるNTR調教
篠原いよ(しのはらいよ)が出演した「夫の年下上司に専属≪乳奴●≫として、飼い慣らされた私…。」シリーズの151分作品です。



『いよの‘やらしい乳首’を弄り尽くして下さい―。』 夫の年下上司に専属≪乳奴●≫として、飼い慣らされた私…。 篠原いよ
夫を守るために差し出した身体が、乳首から壊されていった
夫が業務上で出した損失を盾に肉体奉仕を迫ってきた年下上司の北山に、篠原いよは覚悟を決めて身体を差し出した。
白いブラウスをはだけさせられ、たっぷりと重みのある巨乳が晒されると、北山の視線はまっすぐ大きく張り出した乳首に向いた。
花びら型のゴールドのニプルジュエリーを両方の乳首に装着されてチェーンで繋がれ、鏡の前でその姿を見せつけられたいよは目を細めて口を開く、屈辱と快感の狭間で表情が崩れていく。
クランプで乳首を挟まれ、引っ張られ、舐め回され、調教が進むにつれて張り出した乳首はさらに充血して敏感さを増していった。







乳首を口に咥えながら腰を振るNTR人妻の顔が、もう戻れない場所にいた
騎乗位で北山のちんちんを受け入れながら、チェーンを自分の口に咥えて揺れる巨乳、その乳首を引っ張り続けるいよの姿はもはや乳奴隷そのものだった。
黒いショーツを引き下ろされ、マン●をかき回されながら乳首クランプを外されるたびに声が裏返る、血流が戻るあの瞬間の鋭い快感が身体に刻まれていく。
夫を守るために決意したはずの身体が、乳首を弄られるたびに正直に濡れて反応してしまう。
やらしい乳首と呼ばれ続けた人妻の巨乳に刻まれた痕が、この関係の終わらない証だった。



