音田絵凛、命令通りドスケベ下着で現れた教え子がちんぽを出し入れするだけでマン汁だらだらに濡らす変態奴●懇願VR
音田絵凛(おとだえり)の77分作品です。



【VR】俺の事が大好きで何でも言う事を聞く女子生徒のマン汁だらだら変態奴●懇願 音田絵凛
学校では気づかなかった、この教え子が飛び抜けた変態だということに
女子校教師として嫌気が差し始めていた矢先、音田絵凛が突然家まで押しかけてきた。
制服のままぴんくのリボンを首元に揺らし、上目遣いで部屋に入ってくるその顔はどこにでもいる美少女なのに、下着を見た瞬間に全部わかった。
カップから乳首がはみ出すように設計されたレッドレースのブラ、股間をかろうじて隠すだけの極小ショーツ、それを命令通り一日着用して登場した教え子はとんでもない変態だった。
細い腰と張りのある小ぶりな乳、そのぷっくりした乳首をあけすけに晒しながら笑顔を向けてくる絵凛を目の前に、こっちが戸惑う暇もなく舌を伸ばしてちんぽに絡みついてきた。












ちんぽを入れるたびにマン汁があふれ、絵凛は奴●として完成していった
ショーツをずらして指を沈めた瞬間にはもうびしょびしょで、マン汁がだらだらと糸を引いていた。
ちんぽを出し入れするたびに声を上げて喜び、両手を上げたまま突かれ続けながらも笑みを崩さない。
潮まで吹いて濡れ広がるマン汁の量が、こいつが本物の変態だという証明だった。
8KVRの解像度で目の前に迫る絵凛の上目遣い、乳首を揺らしながら腰を振り続けるその姿は、もう教え子という枠をとっくに超えている。
奴●として懇願する声が耳元で響くあの瞬間が、この作品の核心だった。
