篠宮るい、退去命令を下しにきた不動産レディがゴミ部屋でキモおじにクリをネチネチいじられパンストから漏れ出すお漏らしアクメを何度も繰り返させられた
篠宮るい(しのみやるい)の128分作品です。



ゴミ部屋に立ち退きを迫ったらキモおじが逆ギレ!ネチネチと性器をイジられてパンストから漏れ出すアクメ失禁させられ続けた不動産レディ 篠宮るい
足の踏み場もないゴミ部屋で、仕事の話は一瞬で終わった
家賃滞納、異臭、階下への水漏れと近隣トラブルが絶えない問題入居者のアパートに退去命令を下しに向かった篠宮るいが、扉を開けた瞬間に言葉を失った。
足の踏み場もないゴミの山に囲まれた室内で合意書の説明を始めたところ、逆上した男に尻を掴まれそのままオマンコに指をねじ込まれた。
制止する声なんて完全に無視して執拗にクリを責め続ける手マンは、白いシャツを着たままの篠宮のパンストをみるみる濡らしていき、大量のお漏らしがゴミ部屋の床に広がった。
張りのある巨乳がシャツの合間からこぼれ落ち、羞恥心で歪んだ顔が快感に上書きされていくのに時間はかからなかった。







電マで潮を噴かされ、ずぶ濡れのオマンコに肉棒をねじ込まれてからが本番だった
電マをオマンコに押し当てられるたびに盛大に潮を噴き、ゴミだらけの段ボールの上で何度もお漏らしアクメを繰り返す篠宮の表情は、もうとっくに不動産レディのそれじゃなかった。
部屋が濡れたことを理由にずぶ濡れのオマンコへ肉棒をねじ込まれ、仰向けのまま腰を打ち付けられる体はその豊かな乳房を揺らしながらひたすら快楽を吸収し続けた。
何度も放尿させられ羞恥心を塗り重ねられた篠宮が、それでもそのアパートに通い続けるようになったという事実が、あの日ゴミ部屋で何かが壊れたことをはっきりと物語っている。

