塩見彩、再配達のチャイムを鳴らすたびに麻縄で締め上げられた白い裸体で玄関に現れる豪邸の謎の人妻が蝋燭と鞭で堕ちていく
塩見彩(しおみあや)が出演した「緊縛調教妻」シリーズの118分作品です。



緊縛調教妻 宅配の男を誘惑する謎の豪邸に住む美人妻。再配達の度に味わう縄と蝋燭と鞭の快楽 塩見彩
再配達のときだけ豹変する人妻の噂が、頭から離れなかった
配達員の間でひそかに囁かれていた噂、あの豪邸の人妻は再配達のときだけ別の顔を見せる。
初回訪問では何事もなく荷物を受け取っただけだったが、後日わざわざ再配達を狙って訪れると、黒髪をまとめた色気のある顔の塩見彩がスカートを捲り上げながら「こういうの好きですか?」と艶かしい笑みを向けてきた。
すらりとした手足と張りのある乳、引き締まった腹から広がる滑らかな白い肌が、玄関先で無防備に晒されている。
豪邸の奥に広がる和の空間、そこに漂う緊張感と甘い匂いが、配達員を現実から引き剥がしていった。









縄が白い肌に食い込むたびに、彩の口からは止まらない声が溢れた
麻縄が胸の下と腹に幾重にも巻かれ、豊かな乳房をより際立たせながら白い肌に深く食い込んでいく。
両腕を後ろに縛られたまま畳の上に押し倒され、上から体重をかけられると彩の唇は自然と開いた。
蝋燭の熱が肌を走り、鞭が柔らかい尻を叩くたびに背中がしなり、顔が歪む。
縄で自由を奪われた状態で後ろから深く貫かれ、頬を畳に押しつけながら口を大きく開けてイキ声を上げる彩の姿は、最初に見せた余裕ある微笑みの面影をすっかり消し去っていた。
再配達のチャイムを鳴らすたびに、この豪邸の扉の向こうで何が始まるのか。

