白羽舞菜、研究室で誤飲した快楽薬が純白巨乳薬学生の理性を溶かし老教授のくたびれたペニスに奥まで犯されて蕩けるまで

純白いたいけ巨乳薬学生、新薬研究中にできてしまった老教授のキモチイイおクスリで… 年季入りの古ペニスに染まっちゃった。 白羽舞菜

真面目な薬学生が実験中に飲み込んでしまったのは、教授が密かに完成させた快楽薬だった

試験管とフラスコが並ぶ研究室でひとり黙々とデータを打ち込んでいた白羽舞菜は、新薬研究の過程で扱っていた錠剤を誤って口に含んでしまった。

それが担当教授が密かに調合していた、快楽を引き起こす未承認の薬だったとは知る由もなく、しばらくして下腹部からじわじわと熱が広がり始め、ニットの上からでもわかる豊かな胸が苦しそうに上下し始めた。

異変に気づいた白髪の老教授が近づいてくる、学生思いの先生だと信じていた、その白衣が今は全然別の意味に見えた。

研究机の上で脚を開かされ、年季の入った老ペニスが奥まで押し込まれてから、舞菜の顔が変わった

白くきめ細かい肌に教授の節くれた手が這い回り、張りのある大きな乳房を鷲掴みにされながら舌を絡められる。

薬の効果が全身を支配するにつれて口から甘い声が漏れ始め、研究机の上で脚を押し広げられた舞菜の細い腰は自分でも止められないほど揺れていた。

くたびれた老ペニスが狭い奥まで埋め込まれるたびに、純粋だったあの顔が快楽に歪んでいく。

白羽舞菜が純白の薬学生でなくなっていく瞬間が、ここに全部詰まっている。

純白いたいけ巨乳薬学生、新薬研究中にできてしまった老教授のキモチイイおクスリで… 年季入りの古ペニスに染まっちゃった。 白羽舞菜

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