白浜果歩、彼女の姉のHカップ爆乳と卑猥な黒レースランジェリーに家族旅行中の理性をぶち抜かれて妹が眠る隣で朝まで狂乱交尾に溺れた

単体作品アクメ・オーガズム,ランジェリー,寝取り・寝取られ・NTR,巨乳,痴女

白浜果歩(しらはまかほ)の122分作品です。

「ねぇねぇ…いつも私のオッパイ見てるよね」彼女のお姉さんから仲良し家族旅行中に逆NTRお誘い相部屋 卑猥な高級ランジェリー挑発に性欲暴走してしまった僕 白浜果歩

ずっと目で追っていた彼女の姉の爆乳が、旅行初日から牙を剥いた

彼女の家族旅行に混ぜてもらった初日、部屋で休んでいると「ねぇ、いつも私のオッパイ見てるよね」と小悪魔スマイルで谷間を押しつけてきたのが白浜果歩だった。

黒髪をさらりと垂らした小顔に似合わず胸元は驚くほど深く、Hカップの乳肉が密着するやいなや下半身が正直に反応してしまった。

バレた瞬間に口元へ指を当てて「しーっ」と囁くあの笑顔と、柔らかく押しつぶされてくる重たい乳の感触が重なって、もはや止まれなかった。

妹が隣でマッサージチェアに身を預けている間、果歩は唇を耳元に近づけながら静かに手を伸ばしてきた。

浴衣を脱いだ中身は黒レースの悩殺ランジェリー、妹が眠る隣で朝まで果歩に狂わされた

夜になって果歩の部屋に呼び出されると、浴衣の合わせからちらりと覗いた黒いレースが予感を確信に変えた。

帯を解いてはだけた浴衣の内側に纏っていたのは胸元まで透けたフルレースのセクシーランジェリー、爆乳の丸みと乳首の輪郭がそのまま透けて見えるあの卑猥な姿を目の前にして理性など一瞬で蒸発した。

網タイツに包まれた長い脚が絡みつき、深いベロキスのまま杭打ちで腰を落とされると「妹にこんなことできないでしょ」という囁きが脳を焼いた。

妹が布団で眠るすぐ隣で、ランジェリーをずらしたままの果歩がねっとりと腰を使い、シャワールームに場所を移してもまた求めてきて、白み始める窓の外に気づいた頃にはふたりとも何度イったか数えられなくなっていた。

「ねぇねぇ…いつも私のオッパイ見てるよね」彼女のお姉さんから仲良し家族旅行中に逆NTRお誘い相部屋 卑猥な高級ランジェリー挑発に性欲暴走してしまった僕 白浜果歩

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Posted by とうじろう