白石芽衣子、ノーブラ胸ポッチで醤油を借りにきた隣のおばさんが数日後にランジェリー姿でチ●ポを借りにきた
白石芽衣子(しらいしめいこ)が出演した「困ったときのご近所突きあい」シリーズの107分作品です。



~困ったときのご近所突きあい~となりに住むおばさんがボクのチ●ポを借りにくる 白石芽衣子
薄いニットから乳首のポッチをくっきり晒して醤油を差し出してきた、あの瞬間から歯車が狂い始めた
ピンクのリブニットがたわわな乳房の形をそのまま浮かび上がらせ、ブラをつけていない乳首のポッチがくっきりと主張している白石芽衣子が、何食わぬ顔で醤油瓶を差し出してきた。
50歳とは思えない引き締まったウエストと肉感的な胸元、柔らかく波打つブラウンヘアに品のある笑みを浮かべたまま「いつもお世話になってます」と頭を下げる姿に、こちらはどこを見ればいいのかわからずしどろもどろになるしかなかった。
隣に住む普通のおばさんだと思っていたその人が、何かを試すような目でこちらを見ていたことに気づいたのは、あとになってからだった。








レースのランジェリーをまとって再びチャイムを鳴らした芽衣子が、今度は別のものを借りにきた
数日後、またチャイムが鳴った。
扉を開けると芽衣子さんが薄地のレースのガウンをはだけさせ、ミントグリーンの刺繍レースのブラとTバックという姿で立っていた。
くびれた腰回りと豊かな乳房を薄いレース越しに惜しげもなく晒しながら、あの笑顔で「おチンポ、貸してもらえませんか」と言ってのけた。
その言葉の意味を飲み込む間もなく部屋に引き込まれ、艶っぽい唇がこちらのモノをゆっくりと咥え込んでいく。
品のある顔立ちのまま夢中でしゃぶりながら潤んだ目でこちらを見上げてくる芽衣子さんの顔は、もう普通の隣のおばさんじゃなかった。



