白石みく、爆乳が指と電マで開発されパイズリレッスンから正常位でハメられるまで乱れきる
白石みく(しらいしみく)の117分作品です。
爆乳レッスン 白石みく
眼鏡越しの視線で、爆乳が男の指に開発されていった
丸眼鏡をかけた白石みくの爆乳を、男の指がゆっくりと揉みほぐしていく。
たわわに発育した胸の重みを確かめるように掴まれるたびに、恥ずかしそうに視線を伏せながらも息を弾ませ、男の敏感なツボを覚え込ませるレッスンにそのまま体を委ねていった。
電マで濡れたマ○コに挿入され、爆乳を揺らしながら乱れきった
電マを押し当てられた白石みくのマ○コがみるみる潤いを帯び、指で割り開かれた花びらから愛液があふれ出す。
正常位で貫かれるたびに爆乳が大きく波打ち、胸の重みそのものが快感の証となって揺れ続けた。
教え込まれたはずのレッスンの主導権は、いつの間にか男の手に渡っていた。
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