白石せいら、夫が働く隣室で社長秘書の妻が中出し接待する禁断の業務に堕ちるまで
白石せいら(しらいしせいら)が出演した「同じ会社で働く社長秘書の妻は僕の仕事中、社長室で中出しされまくっていた」シリーズの100分作品です。
同じ会社で働く社長秘書の妻は僕の仕事中、社長室で中出しされまくっていた 白石せいら
円満夫婦と呼ばれた妻が、隣室で知らない業務に従事していた
結婚後も働きたいという妻の願いを素直に受け入れた夫の隣、社長秘書として働く白石せいらはビジネススーツの下に黒いレースの下着を仕込み社長室へと呼ばれる。
スレンダーな身体を包むタイトなベストの胸元が社長の手でくつろげられ、形のいい乳房がこぼれ出すと乳首はすぐに赤く尖っていく。
夫が平社員として働くすぐ隣の部屋で、秘書という名目の下、妻の身体は社長のために差し出され続けていた。
身体がもうこの人しか受け付けない、社長室で中出しされまくる妻の顔
黒レースの際どい下着一枚にされた白石せいらは社長の指に秘所を割り開かれ、くちゅりと濡れた音を立てながら貞淑だった肉体が作り変えられていく。
騎乗位で腰を揺らすたびに結合部から溢れる愛液、突き上げられるごとに漏れる声は夫の知らない快楽の証となり、膣奥に熱い精液を注ぎ込まれてもなお腰は止まらない。
身体がもうこの人しか受け付けないと呟くその顔は、夫への罪悪感よりも快楽を選んだ愛人の顔だった。
仕事中という名の禁断の時間は、今日も社長室で繰り返されている。
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