白上咲花、ナースコール即駆けつけのシャイで優しい新人ナースがお触りも挿入も顔面ザーメンぶっかけも全部「はい」って受け入れて顔中精子まみれのまま微笑んでいた
白上咲花(しらかみえみか)の123分作品です。



セクハラ!性欲処理!顔射!全部許してくれるシャイで優しい新人ナースさんはいつも顔面ザーメンまみれ 白上咲花
ナースコール1回で飛んでくる、華奢で愛らしい新人ナースには断れない体質があった
黒髪ツインおさげにナースキャップ、華奢な体に似合わないほど柔らかく盛り上がった胸を白いナース服に包んで、呼べば必ずすぐ来てくれる新人ナースが白上咲花だった。
患者のためならなんでも、という真っ直ぐすぎる気性がそのまま弱点になっていて、胸を触られても、添い寝を求められても、ゆっくりと困ったような笑顔を浮かべながら「…はい」と受け入れてしまう。
清楚な見た目と裏腹に、白いパンツ越しに透けて見える豊かな肉体のギャップが、入院患者たちの欲に火をつけるのに十分すぎた。










ザーメンを顔面で受け止めた後も笑っているナースは、この病院にしかいない
性欲処理の手伝いを頼めばためらいながらも小さな手で応えて、ナース服をはだけて白い乳房を晒したまま病室のベッドで脚を開き、顔には既にひと筋の精子が乾いている。
オジ患者に「顔で受け止めろ」と言われてもおずおずと顔を差し出し、どろりとしたザーメンを頬から顎にかけてたっぷり浴びた後もあの困ったような笑顔のまま「しっかり出ましたね」と言える人間が世の中に存在していた。
精子まみれの顔で微笑む咲花の表情が、なぜかひどく可愛く見えてしまうのが、この病院の一番の魔力だった。

